有限会社幸住食品 ロゴ有限会社幸住食品東京・板橋区の製麺所
Yakisoba

焼きそば用麺

炒めても、ほぐれやすく、ソースが絡む麺を。

鉄板で炒める焼きそばの写真

焼きそばの麺は、炒め調理での扱いやすさが仕上がりを左右します。ほぐれやすさ、ソースの絡み、時間が経ってもべたつきにくい食感——調理と提供の場面を想定した麺づくりが求められます。

有限会社幸住食品では、鉄板・中華鍋での調理を前提に、焼きそば用の蒸し麺・生麺を製造。飲食店はもちろん、惣菜店・食品メーカーの商品づくりにも対応します。

Points

麺づくりのポイント

01

ほぐれやすさを考えた麺

炒める際にほぐれやすく、調理のしやすさに配慮した麺に仕上げます。

02

ソースの絡みと食感

ソースがよく絡み、食べたときの食感が保たれるよう、太さや加水を調整します。

03

蒸し麺・生麺に対応

提供スタイルやオペレーションに合わせて、蒸し麺・生麺のご相談を承ります。

04

惣菜・量産向けの相談

惣菜店・食品メーカーの商品開発や量産を見据えた麺づくりにも対応します。

For

想定される用途・業種

  • 飲食店
  • 中華料理店
  • 惣菜店
  • 食品メーカー

上記はあくまで一例です。ご相談内容に合わせて柔軟に対応しますので、 「まずは相談してみたい」という段階でもお気軽にお問い合わせください。

Contact

麺づくりのご相談は幸住食品へ

ラーメン・焼きそば・あげめんなどの業務用麺、オリジナル麺の開発、サンプル製麺、テストキッチンのご利用まで。飲食店・食品事業者さまのご相談を承ります。

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